滴り流れる白い体液②【R18】 - スポンサー広告Reincarnation~

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滴り流れる白い体液②【R18】

CONTRACT
信じていた男に裏切られ
どん底まで堕とされた私。
──そしてあの夜。
大嫌いな上司に300万で
買われる事になった。
イケメンのくせに笑わない、
決して誰も褒めたりしない
冷酷鬼部長。

滴り流れる白い体液②【R18】】は続きからお読み下さい

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→大人の恋愛のためのラブリッシュラブエッセンス
塗って 香って 熱く 激しく 情熱的に

春樹に中で体液を放たれながらも翻弄された身体と脳はその余韻を残し
蜜壺から白い体液を滴り流しながら意識を失った明日美

まだ暗い朝...目覚めた明日美はその身体をシャワーで流し
ミネラルウォーターを飲みながら携帯の時計を確認した

「まだ....4時か.......」

寝息を立てる春樹の横にバスローブ姿で横たわり自分の愚かさに溜息をつく

まだ朝も早かったせいか 少し考えているうちに眠りについた明日美が
次に目を覚ますと 春樹は横におらずバスルームからシャワーの音がする

「いま....何時だろう.....」

ベットサイドのテーブルに置いた携帯を見ると もう10時になろうとしていた

「えっ....もう こんな時間.........」

驚いているところに春樹がバスローブ姿で明日美に声をかけた

「おはよう どうしたの?電話握って......涼から連絡でもあった?」

意地悪に笑う春樹に
何も言わず身支度を整えようと立ち上がろうとしたところを抑え付けられる明日美

「ちょっと...やめてよ春樹.....」

「いいじゃん? 昨日あんなに喜んでたし」

「時間....仕事でしょ春樹....」

「大丈夫だよ.....」

春樹の唇が明日美の唇に重なり耳朶を掠め首筋を這う
言葉とは裏腹に力が抜け官能が身体を走って行く

「っぁ.....はる...き、、、やめ、、、て.......」

バスローブの前をはだき丸くたわわな膨らみの先端を舌先で捉え
丹念に愛撫しながら明日美に問う春樹

「ん? 身体はやめてほしくなさそうだけど.....やめる?」

「・・・・・っ.......ゃ...........」

覆い被さり見下ろしながらニヤリと笑い下半身を弄ると
濡れそぼる蜜壺から卑猥な音がする

「してほしいくせに.......」

春樹の指と舌先と唇の愛撫で官能の渦に酔いしれていると
明日美の携帯が着信を知らせた

「でないの?」

指先で秘花を弄りながら春樹が言う...

「いい.......」

「涼からだよ?」

「.........」

出れるはずが無いことを知りながらそう言い
明日美の秘花の上の小さな芽を舐め吸う...

「ハァハァハァハァ.....ぁっぁあああっ.......ゃっ........いく......」

明日美は小さく声を上げ身体を跳ねさせる

「まだ.......だめ」

昨日同様 執拗に舌先と唇で秘花と その上の小さな芽を愛撫し
指で蜜壺を擦り 明日美の官能を大きく高めていく

そして何度か小さく跳ねた身体に唇を這わせながら
サイドテーブルに手を伸ばし携帯をタップする

「んんっ.......はるき?」

歪める明日美の顔を覗き込み優しい笑みを浮かべながら

「欲しい?」

と聞くとコクリとうなづく明日美に

「ちゃんと言わなきゃ入れないよ」

「欲しい...」

「ん? なに?」

「ほしい.....」

「なにが?」

「はるき.....」

「どうするの?」

「いれて?」

蜜壺がいやらしい音を立て春樹の威きり立つものを迎え
腰の揺れと共に明日美の艶やかな声が大きく響き渡る

「ぁっ..ぁあっ.....ぁああっ....ああああっ......」

「気持ち良い?」

「ぃいっ.....ぁああっ........ぃいっ........」

意地悪に笑いながら激しく揺らす腰に明日美の腰も揺れる

「っぁあああんっ.......はる...き...........」

春樹が明日美の耳元で囁く

「もっと名前を呼んで? 気持ち良いって啼いて?」

「ぁああああっ.....きも...ち..いい.....はる....きぃ.....っぁああっ」

蜜壺の中で春樹のモノが更に硬さを増していく

「中で逝っていい?」

耳元で囁かれる春樹の声に明日美は官能に浸りながらも

「ぁぁあっ.....だめっ.......はるき........ぁあああんっ....だめ...なか....はだめっ....」

口ではそう言いながらも春樹の与える官能がより高く深く明日美を捉え

「はるきぃ......だめぇ.....いくっ.....いくっ......ぁああああああああああっ.....」

収縮する蜜壺の奥にぐっと差し込まれた春樹のモノから体液が放たれる

「あぁぁぁぁぁっ.........」

春樹はサイドテーブルの携帯を確認しながらニヤリと笑い
蜜壺から自身を引き抜いた.....


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