love again ~ 繋がる2人【R18】 - スポンサー広告Reincarnation~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

love again ~ 繋がる2人【R18】

契約婚

【R18】
もし、勝手に結婚が成立していたら、どうしますか?
酔いつぶれる目が覚めたら隣には知らない男
結構タイプなその男の手には婚姻届と契約書
そして....そこにはしっかりと自分のサインが...

「E★エブリスタ」総合ランキング1位の大人気作品

love again ~ 繋がる2人【R18】】は続きからお読み下さい

【無料】官能小説・漫画・動画・ボイスがいっぱい!


妄想日記 ブログランキングへ
にほんブログ村 恋愛ブログ 恋愛スタイルへ
にほんブログ村

→シークレットティアーズ★「イケない女性」へ感度↑↑
上級者向けフェロモン配合の高級ローション
~悩める女性の為に開発されデリケートな部分にも安心

愛しむように優しくゆっくりと何度も合わさる涼と七海の唇
七瀬の唇が離れ顎から耳へ...耳から首筋へ......
そして剥がされ脱がされていく七海の衣服...

涼の唇が手が舌先が七海を愛する...大切に大切に...
壊れ物に触れるよう優しく.......

舌先が七海の胸の突起を捉えると七海の身体が小さく跳ね声が漏れる

「ぁっ...」

漏れた自分の声を恥ずかしく思う七海は声を我慢し手や身体を強張らせる

「ナナミ.....だいじょうぶ?」

コクリと頷く七海に七瀬は続けて

「力を抜いて.... 俺を感じて.....」

落ちてくるキスと七瀬の声に七海の身体の力が抜けていく
丁寧で優しい愛撫が七海の心と身体を解し 再び声が漏れる

「っ...ぁっ........」

「だいじょうぶ 声を出して....」

「ぁぁっ......」

時間をかけ七海が反応するところを更に丁寧に優しく愛撫し
七瀬の唇と舌先が鳩尾を通り下半身へ行く

「ぁっ......ゃっ..........」

先に辿り着いた指先が太腿から内腿へ そして七海の秘花に触れる
少し湿った秘花はまだ受け入れる状態ではなく 七海の身体にまた力が入る
涼はその秘花を優しく弄りながら

「もっと...力を抜いて.......痛かったら言って......」

涼の指先が少しずつ七海の愛蜜で滑り輝いてくる
その指で秘花の上の小さな突起に触れると七海は大きく跳ねた

「ぅっ.........」

「痛い?.....」

首を振る七海を見ながら 指先が優しい振動を与える

「っっ....ぁ.......」

涼の指先に七海が反応し秘花は濡れていく
その秘花にゆっくり指先をあてがい押し入れる涼

「っく.......っっ.....ぃや.........りょ.......」

「もう....はいったよ......」

涼の指は七海の膣にきゅっとしめられながらも第二関節まで丸々のみ込まれていた...
その指を今度はゆっくりと引き出し また奥まで押し入れる

「ぅぅっ......」

慣らすようゆっくり 七海の反応を伺いながら指をピストンさせ
指を2本 .... 秘花が押し広げられ指先が入る

「ぃたぃ.........」

濡れてはいても 受け入れ体制にならない七海の身体

「やめようか? また今度......」

「だめ......やめないで......」

「これ以上は....もっと痛いかもしれないよ」

「いい.....りょうにされるなら......痛くても.....いい......」

涼はその言葉に頷き七海の秘花と膣を時間をかけて愛撫した
そして何とか指2本が入るようになった膣に涼が自分のモノをあてがう

「ぃっ........っつ.............」

痛いと言えば涼がやめてしまうと思った七海はグッと堪える

「大丈夫か? 」

「ぅ....ん.......りょう.......」

ゆっくりとじわじわ押し入る七瀬のモノが奥に到達する

「っぅぅっ........」

その奥に到達した涼のモノが押し抜かれていくと
七海は中から何か引き出されるような感じになる

何度かそれを繰り返していくとスムーズとは言えないがピストンするリズムに
気持ち良いとは全く思わないが心が満ちていく感じがした七海

「りょ....う................」

「ナナミ..........」

涼は体液を放つ事無く 七海の膣から自分のモノを抜き出す

「りょ......う........」

「よく頑張ったな.....」

ぐったりとする七海を抱きしめながらキスを落とす涼
そのまま眠りについた七海は 大人になった七海が涼に愛されている夢を見た...

そして涼もまた同じ夢を見ていた....

懐かしいような夢に2人の魂は再び共鳴し運命の輪がゆっくり回り始める

関連記事
スポンサーサイト

THEME:恋愛:エロス:官能小説 | GENRE:小説・文学 |

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。