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私の意識が堕ちるまで...【R18】

奴隷区 僕と23人の奴隷
2014.6.28映画公開、コミック版100万部突破!
他人を奴隷にできる力を手に入れた24の物語
どんな内容でも勝負をして負かしたら相手を服従させられる
他人を奴隷にできる機械を手に入れた凡人たちが
色欲、金、復讐……様々な目的のために勝負を繰り返し
互いを服従させていく。
壮絶な騙し合いの果てに笑うのは……

私の意識が堕ちるまで...【R18】】は続きからお読み下さい


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→大人の恋愛のためのラブリッシュラブエッセンス
塗って 香って 熱く 激しく 情熱的に

七瀬の全部を愛したかった....本能...欲望のままに七瀬の全てを...
唇から...舌先から伝わる七瀬に....感じる.......

いやらしい目と姿で....その七瀬の言葉が恥ずかしいのに...
七瀬を少し見下ろす目が七瀬から話せない.....

「りょ....う.......」

七瀬の視線が...気持ち良い.......

「ん....?」

「りょう.......」

「ナナミ...?」

視線と声が子宮にズンと響き腰を揺れが早まっていく...

「り....ょ....う........ぁあああああっ........っく..ぃた.....っぁああんっ.....」

昇りつめいく瞬間に七瀬が肩を噛んだ....

「りょ...う........」

七瀬の肩に項垂れ堕ちる頭を七瀬が撫でる

「噛まれるの.....好きだっただろ? ククク」

日向さんに教えられた.....苦しさと...痛みと...そして快楽...

「りょう.....」

「一瞬思い出した?」

「なん...で.....そんなこと........」

「困った顔も萌えるな......」

「えっ.....」

今度は七瀬が私を組み敷いた...ベットに腕を押し付けて....

「恥ずかしがりながらも いやらしい目と姿で感じるナナミの姿と
その困った顔にも 感じるからだよ?」

「りょ.....ぅ.....」

「目を逸らさないで.....」

「ぁあっ....」

再び入って来た七瀬自身に身体が仰け反る...
押さえられた手は自由を奪われ手先だけが七瀬を求める

「あっ......あああっ...りょ....ぅ.....はなし...て......っ....」

「クク....嫌だ.....」

七瀬の腰の揺れが激しくなっていく

「ああああっ....りょう......ぉね....が...ぃ......ゃっ...ぁあああああっ」

登りつめる瞬間離された手は七瀬を引き寄せ力一杯抱きつき
沈みゆくなか七瀬がゆっくりと腰を揺らす.....

私の意識が堕ちるまで...ずっと....その乱れ悶える姿を楽しむかのように....

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