もう1度~...~七瀬涼sideⅣ~2人きりの時間【R18】 - スポンサー広告もう1度~

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もう1度~...~七瀬涼sideⅣ~2人きりの時間【R18】

奴隷区 僕と23人の奴隷
2014.6.28映画公開、コミック版100万部突破!
他人を奴隷にできる力を手に入れた24の物語
どんな内容でも勝負をして負かしたら相手を服従させられる
他人を奴隷にできる機械を手に入れた凡人たちが
色欲、金、復讐……様々な目的のために勝負を繰り返し
互いを服従させていく。
壮絶な騙し合いの果てに笑うのは……

もう1度~...~七瀬涼sideⅣ~2人きりの時間【R18】】は続きからお読み下さい


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→大人の恋愛のためのラブリッシュラブエッセンス
塗って 香って 熱く 激しく 情熱的に

俺に翻弄されたナナミを見下ろすと淫靡な目で俺を見つめ唇を求める

「ハァハァハァ...りょ...う......」

首に回されたナナミの腕に引き寄せられ唇を重ねると
ナナミは身体を起こし俺を組み敷いた...

「りょ..う...」

重なる唇が俺の唇を弄び舌先で抉じ開けられた唇から
ナナミの熱い吐息と舌が俺の口の中をさまよい
絡んだが舌が離れるとナナミは俺を潤んだ目で見つめ
唇を耳へ...そして首筋を這わせ身体を愛撫する...

触れる肌と唇と舌先....

時々見上げる潤んだ瞳と妖艶で卑猥な姿...
今までに無い ぞわぞわとした快感が俺の身体を走っていく

女にされて...責められても今までは何ともなかったのに...
やっぱナナミの事が好きだから...気持ちがあるからか......

そして
全身を這った唇が足先から太腿...そして俺自身に到達する
先を軽く突いた舌先が生き物のようにカリ先から睾丸までを愛撫し
俺自身を口に含み頭を揺らす......

離そうとする頭にそっと手を添えると ナナミの口は再び俺自身を含む

きっと俺がいいって言うまでやり続けるだろうな...

「ナナミ......」

少し上半身を起こしてナナミを呼ぶと 俺自身を口から離したナナミが
潤んだ瞳で近づいてくる.......
腰を俺自身のとことで止め 潤んだ瞳を更に潤ませるナナミを見つめながら
ナナミの秘花に俺自身をあてがうとナナミはゆっくりと腰を沈め俺自身を奥へと誘った

「っく....ぁっっっ....ぁぁぁあああああっ....」

奥に到達したのを感じたナナミが腰を揺らそうとするのを制し上半身を起こす

「動いちゃダメだよ...ナナミ」

向かい合い少し上にあるナナミの顔を見上げながら言う

「りょ...う......」

貪るように唇を重ねるナナミの腰を動かないよう持ち首筋から胸を愛撫し
舌先でその先を転がす

「ぁっ.....ぁあん....」

ナナミの中は熱く蕩けて俺自身を感じている

「ナナミ....今日はどうした?」

「んんっ......っはっ.....りょ..う.......の全部...を......っぁあっ」

腰に添えた手をグッと揺らすとナナミの身体が反応する

「なに?」

「っは......全部を...愛した..かったから.....ぁああっ」

「ククク...じゃ そのやらしい目と卑猥な身体..姿で俺を感じさせて」

腰を掴む手を離すとナナミはゆっくりと腰を揺らし声を上げた.....


感じて頂けましたらぽちっとしてね

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THEME:恋愛:エロス:官能小説 | GENRE:小説・文学 |

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