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もう1度~大人の恋愛Ⅰ~焦らされる身体【R18】

溺れる獣と甘い罠

「こんな相性いいカラダ、手放すわけねーだろ」
「私が好きなのは、アンタじゃないっ!」
「知ってる。どーでもいいんだって。…でも」
・・・カラダから始まる切なく甘い秘密。
小説・コミック投稿サイト E★エブリスタの
ベストセラー作品

もう1度~大人の恋愛Ⅰ~焦らされる身体【R18】】は続きからお読み下さい


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突然と言えば突然....
男と女がベットに一緒に居て当たり前と言えば当たり前...

首筋を触れるか触れないかの唇と舌先は肩から鎖骨へ そして...
外された下着から胸が露わになり這う舌先は胸の先端ギリギリで反対側の胸へ...
指先も同じように触れるか触れないかの愛撫でギリギリを責める

「っくっ.....ぁあっ......ぁっ....」

腕から脇の下...脇腹...腰....お臍....胸へと じれったいほどの速さと微細なタッチで
決して胸の先端には触れずに...ゆっくり...ゆっくりと......

ゾワゾワ...ゾクゾクと身体を走る快感を早くもっとも感じる胸の先端へと
身体をクネらせ艶めかしく声を上げる....

「んんっ...ぁっ..ぁあああっ.......」

その淫靡な姿を時々見下ろしながら楽しんでいる七瀬...

「ハァハァ...ぁっ.....っつ....ぁ.......なな...せ........ぁぁんっ...」

「ちがうだろ」

「ぁっ..ぁああっ.......りょ........う......」

「ここ?」

舌先が胸の先端に触れると身体がビクンと跳ねる

「ああっ........」

その快感は焦らされた分増し身体と脳を痺れさせる.....

這う指先と舌先が腰までいくと太腿から足先へとゆっくりと下りていく
そして足先から脹脛...膝...太腿...お臍...を通り もう片方の足先へ...
上半身よりも更に焦らされる下半身はもう熱く潤っているのがわかる

「りょう.........」

内腿を這わせる舌先を上半身へ..そして耳元を愛撫し

「なに?」

と、意地悪な声で聞きながら太腿に指先を這わせる

「ぁっ.....っ....りょ.......う......ああっ」

耳元から胸の先端を責める舌先に大きな声が漏れる

「りょ....う........」

その舌先は腰を通り足先から蜜壺へゆっくりと上がってくる...

舌先は内腿から蜜壺へ触れツーっと舐めあげ上の突起に舌先が触れると
中からズンと快楽が子宮を抜け脳を突き抜ける

「ぁあああああんっ.........」

ゆっくり焦らされ愛撫された身体は頭の先から足の先まで...
どっぷりと浸るように深く体の芯からとろけるように全身が快感に包まれる...

そんな快感の中で蜜壺と小さな突起を責められ 私はすぐに堕ちる...

「ゃぁぁああああっ......りょ..う.....ぃゃぁあああっ......いくっ.......」


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THEME:恋愛:エロス:官能小説 | GENRE:小説・文学 |

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